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筍に乗って、どこまでも。

高く高くどこまでも伸びろと、筍にしがみついた彼だったが、空腹に耐えきれずにその筍を食べてしまった。バターで軽く炒めたのだ。

体力制オセロアプリ ーオセロニアー

こんにちは、筍です。 秋の風が吹いたかと思うと、また蒸し暑くなったり…おなかの弱い私には、今のこの時期はミニマムな地獄です。 地獄という世界の環境なんてよくわからないですけど、まあ筍の気持ちになって考えると、きのこの山がそれに当たるのではない…